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私達、ダイヤモンドパッケージは、こう考えます。紙の箱とは、商品という主役を保護し、流通しやすくするための脇役的存在であり、用が済めば捨てられるものです。そういう運命にあります。
しかし、お店に陳列される商品の多くはパッケージ化され、まず最初に目に入るのは箱の姿ですし、捨てられることを考えると、その素材は、ごみの再資源化やエコロジー志向の現代社会に理にかなったものでなければなりません。
そう考えると、紙箱ってまだまだすてたもんじゃない。私たちは、紙器製造を生業にすることを誇りに思っています。 |
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昭和48年4月 |
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岩田光雄が片面段ボール・貼合製造会社として設立 |
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昭和53年 |
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トムソン・グルア工場増設。パッケージ一貫工場として最終工程まで可能となる。 |
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平成17年4月 |
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崎原盛徳 現社長就任 |
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平成18年 |
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ノーフィンガーシングルフェザーに設備入替 |
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シングルフェザー |
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3機 / E段・B段・5号段 |
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貼合機 |
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1機 |
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打抜機 |
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1機 / L版サイズ |
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グルア |
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1機 / L版サイズ |
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半自動ツーピース貼り機 |
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1機 |
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全自動古紙プレス機 |
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1機 |
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